がんばるのを止めると成功する!?

料理できない人の行動パターン

たぶんアフィリエイトで成果が出ない人と料理ができない人は、かなり重なっている気がする。
私も料理下手だし。

わかりやすい!料理ができない人の行動パターン3タイプ

「強火」「小さじ」とかの”基準がわからないタイプの人です。このタイプは簡単をうたってる素人向けの本は役に立たない。
プロ向けの本にはこの辺の基準が適切に書いてあるので、最初からプロ向けの本を買うべき。5000円とかして泣きたくなる。
https://twitter.com/mhl_bluewind/status/672964848129413120

私は1番目の「「強火」「小さじ」とかの”基準がわからないタイプの人”」。
適量とかもわからない。
だから、全ての項目に詳細で具体的な説明があるマニュアルとかの方が向いてる。
簡単を謳っているマニュアルとか塾が合わないのは当たり前。
それでも何とか掴もうと在籍してたけど、今思えば無駄な事だった。

アクセス禁止しているログインページにJapan Wadax Inc.からアクセスがあった

手持ちのWordPressサイトではログインページを.htaccessでアクセス禁止にしているのだけど、
何故かJapan Wadax Inc.のIPアドレスからアクセスがあった。

アクセスは自分のプロバイダのみアクセス可能な設定だけど、
自分はJapan Wadax Inc.なんて使ってないから、アクセスできないはずなんだけど……。

当のJapan Wadax Inc.の公式ページを見てもレンタルサーバーをやっているところで、プロバイダなんかはやってない。

.htaccessは完全にはアクセス制御できないらしいし、.htaccessをすり抜ける方法でアクセスしたということかな。

そのサーバーに何らかのプログラムを入れて、他のサイトのログインページにアクセスしたのかねえ。
プログラムのことはよく知らんのだけど。

FC2ドメインが安い

バリュードメインが更新料を一斉値上げして結構経つけど、
さすがに税込みで従来の1.5倍以上だと他の安いレジストラが無いかと探してみたら、FC2ドメインが良さ気だった。

従来のバリュードメイン並の更新料。

新規はお名前.comの方が格安。
なのでお名前.comで取得して後にFC2ドメインに移管するのがお得。
それに複数ドメインを同時に申し込むと更に割引になるし。

.com/.net/.org/.bizに絞るけど(自分が主に使っているので)、比較してみた。
FC2ドメインは税込み価格、バリュードメインとお名前.comは税抜き価格。

gTLD新規(年) FC2 バリュードメイン お名前.com
.com 910円 680円 680円
.net 910円 680円 680円
.org 798円 1480円 360円
.biz 798円 580円 580円
gTLD更新(年) FC2 バリュードメイン お名前.com
.com 910円 1280円 1280円
.net 910円 1280円 1280円
.org 798円 1480円 1480円
.biz 798円 1480円 1480円

ちなみに、FC2ドメインはWhoIs情報代理公開を無料で設定できる(バリュードメインと同じ)。
お名前.comは登録時に同時申請なら無料だけど、あとから変更する場合は有料。

イオンカードWAON一体型発券で12600円

トラフィックゲートのセルフアフィリエイトで、3月10日までの期間限定で、イオンカードWAON一体型を申し込むと12600円の成果報酬だって。

通常788円なのに、なんでまたこんな高額な報酬を用意したのだろうねえ。
ちょっとびっくりしたんで、記事にすることにしたw
数字を読み違えたのかと……。

自分は既にWAON一体型を発券済みなので、新しく二枚目を作るとかは無理。
新規入会限定だそうで。


前に追記しようと思って、忙しかったのであと回しにして忘れてたけど、
2014年分の手帳を裁断していて、この件をメモしていたけど、
1年も放置してたと気づいたので書くことにした。

イオンカードなんてとっくに普及しているようなカード。
だからアフィリ報酬も渋かったわけ。
(今更新規会員を増やすのに消極的)
なのに、なぜ高額なアフィリ報酬を与えてまで
新規会員を増やそうとしていたのか、てこと。

バリュードメインからICANNの依頼でWhoisの正確性の確認要求が来た

バリュードメインからの通知で、
ICANNからWhois情報の正確性を確認する要求が来た。

どうも10年くらい前に取得したドメインが対象っぽい。

バリュードメインからICANNの依頼でWhoisの正確性の確認要求が来た

Whoisの正確性と言われても、Whois代行を使ってるんで、
正確かどうか自分では判断できないんだけど。

回答期限は3月27日までで、これを過ぎるとドメインが制限される。

どうすればいいかわからないのでバリュードメインに問い合わせてるけど、
今のところは返事がない。

で、記事のネタにすることにした。

返答が来たけど、どうもWhois代行のままで構わないらしい。
実質はWhois代行の再確認にすぎないみたい。

マルチタスクを止めた

健康法を書いたついでにこっちも。
睡眠時間を削るのを止めた

数ヶ月前からマルチタスクを止めた。
理由はマルチタスクは脳に有害らしいから。

マルチタスクは脳にとって有害:研究結果

マルチタスク能力は長所じゃない?–最新の脳科学から読み解く仕事の進め方

マルチタスクによって生じる精神的・身体的問題がさまざまな研究から判明

「マルチタスク」は本当に悪いのか、科学的に解明してみた

マルチタスクによる脳へのダメージは回復不可能

マルチタスクをやると、意思決定、共感、報酬への反応が鈍るらしい。
注意力は散漫になり、不安感も増加。
IQも低下し、学習能力も低下。
前頭葉への血流が増加して負荷となり、脳への損傷とすらなる。
ストレスも溜まり、それが原因で脳細胞が傷ついて、トレーニングをしても回復できない。

実はおかしいと思ってたんだよね。
某アフィリ塾でマルチタスクを薦めていたものだから、マルチタスクを身につけようとしていた。
でも全然身につかなかった。
睡眠時間を削っていたせいもあるだろうけど、作業のミスや抜けが頻発していた。
必須作業をやらずじまいで、数カ月後に気づくってことすらあった。
新しいこともなかなか頭に入らなくなっていた。
これは加齢のせいかと思っていた。
もちろん加齢もあるだろうけど、それにしてもおかしかった。
でもずっと「慣れ」の問題かと思い込んでいた。
実際ストレスも溜まって、妙にイラツクことが多くなっていた。
サイトアフィリの行き詰まりはいくつかの要因があるけど、
マルチタスクが問題のひとつだったと思う。

回復不可能な脳の障害となるという、そこまで厳しいことが起きるとはびっくり……。
確かにマルチタスクをやり始めた2010年頃から、妙にストレスを感じるようになった。
それは、思ったように収益が伸びないことから来るストレスだと思っていた。
もちろんこれも、そういう一面が無いわけではないだろうけど。

マルチタスクなんてシロモノに関わったのが間違いだった。

でも未だに、ついマルチタスク的に作業しようとしてしまう。
そんなやり方では作業の質が落ちるのに、やってしまう。

ちなみに、マルチタスクに長けた人は、実は複数作業を事前に合理的に計画を立てて、
1つ1つの作業をやるときはその作業に集中し、
その作業を終えると、次の作業に頭を切り替えて集中する、
という風に実行しているので、厳密にはマルチタスクではないとのこと。

あと音楽を聞きながら作業をするのは、マルチタスクに当たらない。
なぜなら、脳の処理が別の部分で行われるから、とのこと。
でも聞かないに越したことはないんじゃないかなあ。

睡眠時間を削るのを止めた

1日1食の健康法を数年前から実行していた。

これで睡眠時間を3時間くらいにして作業量を増やしていたけど、
どうも体への悪影響が出てきた。

やめてもう半年近いけど、体調はマシになった。

やっぱり睡眠をちゃんと取らないと、頭の働きも落ちる。
前は色んなミスや抜け、ど忘れなどが頻発していた。

また私は喘息持ちなので、重度発作が数年ぶりに起きたのは困った。
睡眠時間短縮以前から、数年置きくらいで重度発作は起きていたので、
当初は睡眠との関係は疑わなかった。

わざわざ病院に行く手間もかかるので、
ネット通販で炎症を抑える吸引薬を買っていたけど、
睡眠時間を削るのを止めてからは、発作がマイルドになった気がする。

もともと風邪を異様に引きやすい体質だけど、
これは睡眠時間を短縮してもしなくても変化がない。
体質改善を謳う色んな健康法を試したけど、どれも効果がなかったので諦めてる。

フリー素材アイドルMIKA☆RIKA

「フリー素材アイドル」が、商用・非商用を問わずに自分たちの画像を自由に使える公開してる。

正式公開は12月25日だけど「β版」が既に先行公開されている。

http://mika-rika-free.jp/

こういうのは、アイドルとしての活動を止めたあとも、顔を使われても平気なんだろうかと思ってしまう。
ネットで有名なフリー素材男とかさ。

ただし規約見ると、2015年12月31日までの期間限定と言ってる。

1)利用者は、一度購入されたコンテンツを、第2条「禁止事項」に該当する場合を除き、決められた期間(2015年12月31日まで)において回数や媒体の制限なく広告宣伝や販売促進を目的とした利用を含め、利用地域の制限なく何度でも利用することができます。

じゃあこれ以降は画像を撤去する必要があるね。
フリー素材ってスパム的な量産目的で利用するわけだけど、この素材はそういう目的では使えないね。

余談だけど、ちょっと奇妙なことも言ってる。

1)利用者に利用許諾されたコンテンツ(画像、同画像に付された説明およびキーワードほか関連する情報を含みます)についての著作権、その他の知的財産権は、利用者に譲渡される。

コンテンツ利用者に知的財産権が譲渡されるというのは、期間限定のものなんだろうか。
法的な文言の厳密な意味とかは知らんけど、これは譲渡じゃなくて貸与じゃないんだろうか?
譲渡なら、期間が過ぎても画像を利用し続けることが可能となるんじゃないのかねえ。
というか、利用者全員に権利が譲渡されることになると、「俺にも権利がある画像だから、勝手に使うな」というイチャモンも可能になる気がするのだけど。

第3世代アダルトアフィリ点穴のレビュー

アダルトアフィリエイトのノウハウを解説した「点穴」が、先行販売から1ヶ月近く経つ。

まだサイトを作ったばかりだけど、報酬は発生してる。
かなり好感触。

自分にとっては「シズル感」という概念を知ったのが大きい。
検索したらマーケティングの世界では常識な概念だったらしいけど。
マーケティング関連書では「商品を売るな。体験を売れ!」と言ってるけど、このシズル感こそがフォーカスすべきポイントだと思う。

それと、点穴は第3世代のアダルトアフィリエイトという売りだけど、中身は要するにニッチアフィリエイトなので、非アダルトな商品にも同じ理屈が当てはまる。
点穴を応用した非アダルトサイトはまだ作ってないけど、作れば報酬発生は早そう。
なのでニッチアフィリエイトに興味があるなら、この点穴はオススメ。

半年か1年後くらいをめどに後日、点穴の実践結果を報告する。
一応、点穴の特典付きアフィリリンクを貼っておくけど、特典もろくなのを用意できないし、他の人から買ったほうがいいです。
(木坂氏のセミナーの文字起こしはオススメだけど、他にも配布している人はいます)


第3世代のアダルトアフィリエイト 点穴(TENKETU)

Amazonアソシエイトの調査に回答しなかったので報酬支払いが保留となっていた

Amazonからのアフィリ報酬が貯まり続けて、
まったく支払われる様子が無いので、
おかしいと検索してみたら、
今年(2014年)の4月に
「プログラム参加地域の確認調査」
という電子メールの通知が送付されていたらしい。

Amazonアソシエイトの支払が停止された人は速攻でメールをチェックだ!

Amazonの公式ブログにも告知があったそうな。
プログラム参加地域の確認調査 (回答期限 4月7日まで)
全然気付かなかった。

このメールに回答しないと、報酬支払いが保留になるとのこと。

回答方法は当該部分をコピペして
指定アドレスに電子メールで送信という、
まるで怪しげなスパムみたいな
時代錯誤感があるやり方。
しかもこのメール、通常とは異なるアドレスから送られてるんだよね。
だから気付かなかった。
受信箱でメールアドレスに応じて振り分ける設定をしてるので、
知らないアドレスからの通知を見逃してしまった。
と言っても一応はAmazon.comドメインではあるけど。

Amazonからの報酬通知メールは既に来ているから、
今から送ってもこのメールで通知されている分の支払いは無い。

この回答送付が受理されれば、
実際の支払いは来月以降に通知が来るので、
その時に結果を追記する。

20アカウントくらい持ってるから、
全部いちいち送信しないといけないのかな。
まあ試しに1メールに複数のアカウントを書く方法もやってみるけど。


Amazonから来た調査メールに載っていた当該アドレスに回答を送信したら、無事受諾された。
期限を過ぎていても大丈夫みたい。
あと同じ人物のアカウントなら、複数アカウントについては送信する必要は無いらしい。
どれか一つを送ればいいみたい。

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