アドセンスの管理画面で許可サイトを設定するときは、検索エンジンのキャッシュに表示されたアドセンスも有効にしておかないと収益が下がります。
なので、
google.com
google.co.jp
yahoo.co.jp
を許可サイトに入れておいたほうがいいんですね。
また、マイナーな検索エンジン、
goo.ne.jp
www.excite-cache.jp
search.msn.co.jp
なども設定したほうがいいです。
某事情で、当初の予定が狂って進行が止まってます。
現状は、キーワード選定し、サーバーを借りてサイトを1つ作ったところです。
PVは50弱でクリックは2つしかないのですが、収益は約4ドル。
さすがに英語アドセンスは高単価ですね。
オイシイのは体験済みなので、早く再開してほしいのですが立て直し中らしく…。
鈴木久留間氏による新商材「イングリッシュアドセンサー」がスタートし、サポートサイトではまずキーワード調査の解説が始まってます。
イングリッシュアドセンサーとは、英語圏向けに英語でアドセンスサイトを作って稼ぐというコンセプトの商材です。
元々は、アドセンスコーチングクラブで提供する予定で、鈴木氏の事情で中断してたノウハウらしいです。
アドセンスコーチングクラブの会費を満額支払った会員には、無料でサポートサイトにアクセスできるようになってます。
今後、イングリッシュアドセンサーの実践記を書きつつレビューしていく予定です。
鈴木氏はイングリッシュアドセンサーのアフィリは用意しないかもしれませんが、それでも良いノウハウなら書いていきます。
アドセンスコーチングクラブとは?
グーグルアドセンスの秘密の翻訳と代理販売者の鈴木久留間氏が、半年後に月収30万を公約に掲げて、アドセンスの月額会員クラブを開始しました。
半年後に終了するクラブなので、レビューを書いておきます。
アダルトアフィリエイト用のブログを作り、月収5万を稼ぐ方法を解説したマニュアルです。全800ページほどの大著なので、片手間では実践できないでしょう。
アダルトアフィリエイトマスタープログラムのレビューと評価
2006年にマネックスショック(ライブドアショック)で激減した株式投資資金の穴埋めのつもりで情報起業に興味を持ちましたが、情報起業は飽和しているように見えたのでアフィリに転向しました。元々、売れるネタも無かったのですが。
以来、2年近くアフィリを続け、稼げていませんでした。
AAMP購入以前は情報商材アフィリが主で月収10万円くらいがピーク。その後は減収。
というのはアフィリの為の作業への時間を減らすことに決めたからです。つまらない商材の良い点を探して販売するのに疲れたんです。
今では月20~30万、アフィリ収入だけでも年収200万~300万になりました。

