ポリシー違反となったサイトの再審査フォームを送ったら、なぜか朝鮮語のメールが届いた。
이 메일은 발신 전용입니다. 이 메일로 답장을 보내셔도 수신할 수 없습니다. ——————————————————————————-
안녕하십니까,
Google 애드센스에 문의해 주셔서 감사합니다.
본 메일은 귀하의 이의신청이 접수되었음을 알리는 자동 회신입니다. 죄송하지만 제공해주신 정보로는 애드센스 계정을 확인해 드릴 수 없습니다.
애드센스 계정에 로그인하여 연락처 이름, 게시자 ID 및 애드센스 로그인 이메일을 확인한 뒤에 https://google.com/adsense/support/bin/request.py?contact_type=policy_violation_appeal 페이지에서 계정의 정보와 양식 입력란이 정확히 일치하도록 수정하여 이의신청을 다시 제출하시기 바랍니다.
귀하의 협조에 감사드립니다.
감사합니다.
Google 애드센스 팀
翻訳してみたら、どうも入力した情報が間違っていたって話なだけ。
それにしても、フォームは日本語を入力し、アカウントの氏名も日本人名なのに、なんで韓国から(韓国人から)朝鮮語で連絡が来たのか不可解。
一瞬、フィッシングかと焦った。
Reorganizing internal vs. external backlinks
従来、外部リンク扱いだったサブドメインからのリンクやサブフォルダーからのリンクを、内部リンクと扱うように変更したらしい。
ただし、これはウェブマスターツールの話。
SEO上の変更かはわからない。
Most people think of example.com and www.example.com as the same site these days, so we’re changing it such that now, if you add either example.com or www.example.com as a site, links from both the www and non-www versions of the domain will be categorized as internal links. We’ve also extended this idea to include other subdomains, since many people who own a domain also own its subdomains—so links from cats.example.com or pets.example.com will also be categorized as internal links for www.example.com.
初めは、多くのインターネットユーザーが「www付きドメイン」と「www無しドメイン」とを同じサイトと認識しているので、両者間のリンクを内部リンクとみなすことにしたと。
この考えをサブドメイン一般にも当てはめて、内部リンク扱いとしたらしい。
でも、ルートドメインを所有していない場合は、従来通り外部リンクだそうで。
If you own a site that’s on a subdomain (such as googlewebmastercentral.blogspot.com) or in a subfolder (www.google.com/support/webmasters/) and don’t own the root domain, you’ll still only see links from URLs starting with that subdomain or subfolder in your internal links, and all others will be categorized as external links. We’ve made a few backend changes so that these numbers should be even more accurate for you.
これは無料ブログサービスなんかを想定してるみたい。
サブドメインでペラサイト作りまくって被リンクを稼いでいたんで、順位落ちるかもなあ‥。
Using site speed in web search ranking
グーグルが行った実験により、サイト表示速度が遅いとユーザーがサイトから離れてしまうことから、サイト表示速度をランキングに加味することに決めたんだとか。
グーグルのドメインペナルティはサブドメインにも効力があるんだとか。
a penalty against a domain will flow to its subdomains.
Does a Google Penalty on Main Domain Affect Subdomain
ヤフーやbingなども同様かは不明。
自サイトのSEOの状況確認の為に使える検索エンジンのコマンドの備忘録。
“検索エンジンのコマンド”の詳細は »
Googleウェブマスターツールのサイト確認ファイルの内容が変更になってるみたい。
“Googleウェブマスターツールのサイト確認ファイルが変更になってる”の詳細は »
Google Analyticsで発リンクをカウント出来るようにする。
“Google Analyticsで発リンククリックをカウントする”の詳細は »
Google日本語IMEを使うようになってますが、その辞書ツールを直接起動できる方法を検索で見つけました。
“Google日本語辞書ツールを直接起動する方法”の詳細は »
Googleブックマークの使用というページ内にあるブックマークレットを、Chromeのブックマークバーにドラッグするだけで完了。
本来、Chromeのヘルプ内のページだけど、ヘルプからは直接リンクが貼っていないので、検索で探してやっとみつけた。
ちなみに、Google ChromeのブックマークとGoogleブックマークとは同期していない別物。
ジュゲム無料版でアドセンスが禁止となったので、アドセンス用のブログを有料版へ変えた。
無料版で掲載している広告を「Google AdSense」に変更いたします
ジュゲムが表示している広告をアドセンスにするので、ユーザーのアドセンスは禁止とのこと。
“ジュゲム無料版がアドセンス禁止”の詳細は »
アダルトアフィリエイト用のブログを作り、月収5万を稼ぐ方法を解説したマニュアルです。全800ページほどの大著なので、片手間では実践できないでしょう。
アダルトアフィリエイトマスタープログラムのレビューと評価
2006年にマネックスショック(ライブドアショック)で激減した株式投資資金の穴埋めのつもりで情報起業に興味を持ちましたが、情報起業は飽和しているように見えたのでアフィリに転向しました。元々、売れるネタも無かったのですが。
以来、2年近くアフィリを続け、稼げていませんでした。
AAMP購入以前は情報商材アフィリが主で月収10万円くらいがピーク。その後は減収。
というのはアフィリの為の作業への時間を減らすことに決めたからです。つまらない商材の良い点を探して販売するのに疲れたんです。
今では月20~30万、アフィリ収入だけでも年収200万~300万になりました。
Since 2006. ©2012 情報商材の実践と比較評価
